お母さんが買ってきた洋服

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1: 03/12/11 20:50
いいものもあれば
イタタなものもあるけど
良い物の確率は1パーセント
イタタ率99パーセント

でも俺を思って買ってくれたとなると捨てられないし
部屋着にしたり
コートの下に着たりがんがっってた

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3: 03/12/11 22:58
いまでこそ自分の服は自分で買いに行くが、家で着ている服は(今この瞬間も)
親の買ってきたダサダサのTシャツやジーンズ、セーター。
大学時代、それ着て通ってたころの写真をみると秋葉系ヲタクそのもの。
もう外には着てゆけないが、やはり捨てられない。

5: 03/12/12 22:58
JASRACのTシャツ。
おかん、あんなん、どこに売ってるねん・・・・

9: 03/12/16 03:14
>>5
JASRACのTシャツ、逆に欲しいそれ

10: 03/12/16 12:54
>>9
めっちゃ餓鬼のころだよ。
そのころすでにジャスラックの存在を知ってたのはなんでだろ・・・

7: 03/12/15 08:45
おかんの買ってくるTシャツとかトレーナーはなぜかグレーで統一されていたので
それ以来グレーの服が嫌いになりますた。

11: 03/12/16 13:39
わし、中学2年になっても枕元にその日に着る服が出してあった。
中学2年のときはじめて夢精があったが、母親に洗ってもらうことに何の抵抗もなかった。

13: 04/01/03 09:57
小学生の頃、冬でもセーターしかもっていなかった僕は、そのころに友達がみんな着ていたポリエステルのジャンパーがすごく羨ましかった。
やっとジャンパー買ってもらったときは嬉しくて毎日毎日着ていた。
小学校5年生で買ってもらったジャンパーを中学1年になっても大事に着ていた。かなりボロボロで汚れていたと思う。
ベージュの地味なジャンパーだったけど。

14: 04/01/13 23:00
プーマ、ジャガー、ダッシュチーター

15: 04/01/15 23:41
親の趣味で60年代の服を着せられてた

16: 04/01/16 00:34
親がよかれと思って買ってくる服はみんなダサダサだった。
みんなはフードのついたパーカーにかわいいチェック柄のスカートとかだったのに、
母親が買ってくる服は男子用スウェット上下(寒いから)とか
変な幾何学模様のジャンパーだった。

17: 04/01/16 16:09
おかんの買って来るものはだいたい黙って着ていたが、
ペイズリー柄のスカートだけは泣いて抵抗したよ・・・。

18: 04/01/16 21:57
5歳ぐらいまで着ていたピンクのワンピース。
ピンクと言っても暗い感じ。
冬用の素材だった。
けっこう値段のいい物だったらしい。
当時の私はそんなこと分からなかった。
このワンピースは何回でも着たい!、逆にこんなの着たくない!という感情はなかった。
でも黄色の帽子はなぜかすごーく気に入らなかった。
それ買う時、その帽子をお店で勧められたけどすごーく嫌だったから暴れてその帽子を
投げたことを覚えている。
それでも買っていたからすごくいらいらした。

19: 04/01/18 20:07
母親のセンスは好きじゃなかった。地味な色、特に茶色とかグレーみたいな色が
好きだったみたいで、明るい色や赤っぽい色の服は着ることがなかった。
5年のころにやっと買ってもらったジャンパーもおじさんみたいなベージュ色で
ちょっと悲しかったけど、毎日毎日着ていた。
中学になるとみんな紺や赤のスタジャンとか着ていたけれど、買ってもらえない
僕はそのベージュのジャンパーをみすぼらしく着ていたのを覚えている。
学校行くときは学生服だけど、休みの日にたまにゲーセンやボーリングに行った
時に恥ずかしい思いしたよ。

20: 04/01/22 13:51
クリスマスに妹のと一緒にジャケットを用意してくれてた。
枕元に置くから、前もって私に「気に入らないなら取り替えてもらう」って見せてくれた。
あんまり気に入らなかったけど、いいよって言ったのはなんでだろう・・

22: 04/02/29 11:43
小学校低学年の頃はふりふりの服でした。
基本的には服にこだわらないんですが
中二の夏に赤いド派手なキャミソールを買ったのは引きました。
実家田舎の方なのでかなり目立つんです。
で、結局母が着ました(やめて…。

23: 04/03/03 13:37
母は何故か、ワインレッド・真紅・海老茶・緋色といった強烈な色や、
「黒×朱赤」「紺×オレンジ」といったどぎつい配色を着せたがった。
しかも、素材はビロードやコール天などの重々しいのばっかり。
そのくせ素材がポリエステルとかだったので、子供時代の服装は
ひたすら重苦しくて貧相な、妙な感じのものだった。
(明るい色の可愛い服を着ている同級生がうらやましかったなぁ…)

25: 04/03/07 16:13
>>23
小さい女の子が“重々しい色&素材”を着てるのって、
本物のゴシックロリータという感じで好きなんだけどなあ。
でも、当の子供は確かにあんまり喜ばないだろうね…。

24: 04/03/04 10:32
ジャスコみたいなショッピングセンターの服屋でバイトしてる者だけど、
この前、母親らしきオバサンが買いにきた。しばらく店の中をウロウロして、
そのうち漏れのトコに来て、「息子の誕生日なんですけど、何買ったらいいか
わからなくて・・・」って言ってきた。聞くと、息子さんは工房1年らしい。
ここはPIKOとかバッドボーイとか、そういった系の服屋なので、その息子さんが
どーゆーお子さんかは知らんが、オサレを気にしてる人なら、この店の何を
買っていっても喜ぶハズは無い・・・

そう思いながらも、いろいろアドバイスして、カーハートのパーカを買っていった。
カーハートなら無難だろと思ってすすめたんだが・・・

でもプレゼント選んでるときのオバサンすごく楽しそうだった。
息子の喜ぶ顔が頭に浮かんでたんだろうなぁ~
おまいら、最低アイテムでも母親がどんな気持ちで買ってきてるか少しは考えようぜ。

26: 04/03/07 22:22
俺の場合は兄と姉のお下がりばっかりで、なんにも買ってもらえんかった。
姉のセーターに兄のジャンパーとか、そんな感じ。
お下がりいっぱい着た人、他にいないんかいな?

28: 04/03/08 07:58
>>26
2歳年上の姉や、いとこに女の子がいっぱいいたので
おさがりはよく着てました。
自分のために新しく買ってもらえる、っていうのに
あこがれたなあ…

33: 04/04/11 14:35
>>28
お下がりで着ていた洋服で思い出ってありませんか?
姉のお下がりのジャンパー、水色だったからいいだろうと親も判断したんだけど
花の刺繍がしてあって友達からも女っぽいとか言われていやだったよ。
刺繍の上に小学校の名札をかぶせるようにピンで留めて隠したけど。

55: 04/05/23 08:24
>>33
これ読んで思い出した。
うちも姉貴がいたんだけど、どう見ても女子用の真っ赤なジャンパー着せられてた。
4年冬から5年にかけてかな。やっぱ胸に花の刺繍がついていた。

27: 04/03/08 01:25
高校~大学にかけて付き合ってた彼氏の話なのですが
いつもお母さんが買ったらしきGパンや綿のシャツを
可もなく不可もなく無難に着こなしている人でした。

そんな彼、高校時代はいつも真っ白なブリーフ着用。
お母さんが買ってるんだろうな~~。ダッサ~って思ってたけど
当時まだ若かったのでそれについて言う事もできず(今なら速攻
で突っ込む…)なんとなくそのままにしていました。

そして高校卒業し、大学進学した途端、
なんとなんと、柄物トランクスにチェンジしたんです!
大学生になった息子に、お母さんはどんな思いで
トランクスを買ったんだろう、と想像して笑ってしまいました。

31: 04/03/23 22:03
>>27
今の気持ちを忘れずに立派な男の子を産んでください。

29: 04/03/09 11:53
8歳くらいの時、ピアノの発表会用にサンドレスを買ってもらった。
鮮やかな色遣いで、普段が地味な色の服ばっかだったのでそりゃもうお姫様に
なったような心持ちだった。
しかし発表会は2年に1度、次の発表会までに着られなくなり、2,3回
着ただけでお蔵入りしてしまった。
しかも去年クソ生意気ないとこに勝手にプレゼントされてしまった。

30: 04/03/10 02:08
なぜなら、夕ご飯のおかず買いに行ったスーパーで
服もついでに買うからイタタ率が高いんだよな。

32: 04/03/24 03:34
自分の母が買ってくる洋服はわりと趣味がよかった。特に気に入らな
かった記憶もない。もっとも、すでに当時の親の歳に差し掛かり、
子供の頃の感情は曖昧で忘れがちではある。
以前実家に帰った時に、なんとなく子供の頃の色褪せた写真を見た。
健康優良児とか近所のお母さんたちに言われていた頃の自分は、茶色の
コールテンのズボンや緑のセーター、半ズボンにランニングシャツなど、
季節毎にいろいろ当時の服装で、どれも笑って写っていた。
近所のお母さんたちと子供の間での流行りを相談したりしながら、家計の
遣り繰りの中で一生懸命洋服を選んだんだろうと思ったりした。

34: 04/04/14 02:06
33と同様、姉が着ていた赤いセーター着せられていたな。

35: 04/04/14 04:20
私は母に可愛がられてなかった。現在じゃあまり気にしてないけど
今でいう虐待に近いかも。食事も作ってくれない日もあったくらいで
服なんてみんな衿や袖どころか身ごろまで破れていて、近所の人が
哀れに思ってお下がりをくれていた。
すると母が怒る。「人様の情けにすがって」とか。

そういう母だったので服を買ってもらった記憶はないけど、赤ちゃんのころは
手縫いで作ってもらったものもあったらしい。それ見たかった・・・
母親がウソをついてるだけかも知れないけど、一時期でも
愛されてた証拠があるならこの目で見たいよ。

37: 04/04/25 11:02
小学校のときにかあかhんが買ってきてくれたジャンパー、
けっこう気に入って着ていたんだけど、あるとき友達と近くの駅にあった
西友に行ったら同じのがつり下がっていたんだ。ちょうど冬物セール品みたいな
感じで友達も気がついて、おうお前の着ているのとおんなじだぞ!って言われた。
ちょっと微妙な気持ちだった。俺のジャンパーは西友かって。

39: 04/04/26 19:46
たいてい大きめなサイズの買ってきちゃうんだよ。
成長期だから…ていう気持ちはわかるのだが、ちょうどよくなる頃には
もう着古してボロボロになってたから、デフォルトでダブダブだった

そういえば『だぶだぶさぶちゃん』という児童文学があったのを今思い出した。
誰も知らないだろうな。

42: 04/05/02 23:06
いつも兄貴のお下がりばかり。もうかなりくたびれて、色あせもしてたけど
着てた。さすがに、哀れに思ったか、母親がスヌーピーのバッタもんのトレーナー
(スヌーピーの英語ロゴじゃなく、スナッピィって書いてある)
ライオンのイラストの入った、七分袖のシャツを買ってくれた。

ライオンの七分袖は、同級生に色違いで着ている子がいて
たまたま着てくる日が同じだと、激しくバツが悪かった。

元ネタ: お母さんが買ってきた洋服
引用元: http://www.logsoku.com/r/2ch.sc/sepia/1071143449/
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コメント

  1. 匿名 より:

    良いまとめだね。